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パートナー探しは看護師で!看護師の妻をもった夫

一度こんなブログを書いてもいいと思ったので、

これはタブロー家の実話をもとにお話しであり、看護師の妻をもって思った事を夫目線で書きました。

ちなみに、僕の妻の大手の病院で、ICUの看護リーダーや循環器、消化器系のキャリアがあるけど、

これからパートナー探しをする方、ぜひ看護師の方と結婚するといい事があるはずです!!

妻(看護師)の看病は最高である

将来、親の看病をする人もでてくるであろう。そんな時、妻が看護師なだけで、僕はだいぶ救われたことがある。

あれは母が亡くなる最後の1ヵ月。

医療の専門用語が通じるので、母の入院先の医者や看護師に対して積極的に質問できる(ツーカーである)

質問を見逃しても、知識のある妻は、母に対して分かりやすく説明してくれる。

母が亡くなる前兆を察知して、心の準備をしておけと僕に言う。その数時間後に母は亡くなったが、心構えしていたおかげで、すごく冷静だったのは覚えている。

僕の母の看病をしっかりやってくれる。母はかなり喜んでたし、お見舞いにきていた親族や友人もすごく喜んでいた。

妻(看護師)の仕事は最高である

これは夫目線での話。

看護師は夜勤がつきもの。夜勤があると、一人時間がうまれるわけです。

夫婦であれど、お互いプライベートの時間は大切であり、お互い、自由にできる時間をつくれる看護師は最高で、

長期休暇もシフト制のため、先に事前につたえておくと、旅行もいきやすい。(うちの場合)

さらに、転職するとなれば、高待遇(一般のサラリーマンより)で、一週間程度で内定がでるし、災害があっても仕事としては絶対なくならない仕事。

子どもが小さい時は、クリニックで、成長すれば、総合病院に戻ったりできるタブロー家は安泰である。(自分ももっと頑張る)

TVでも医療系の特集をしてるけど、よく説明してくれます。

サージカルルーペとは何か?とか(笑)

夫である僕は、とりあえず「メス!」っていて手術中のマネをします。

妻(看護師)の給料は安定して最高である

看護師の給料は若手時代から高いんだけど、ある程度の年齢にいくと、上がらない事もしってる。

一番いいのは、財布を別々にできる事なんです。

妻もある程度の収入があると、結構納得してもらえるし、お小遣い制じゃないので、ケンカにもならない。

ある程度なら自由に使ってもOKな環境はありがたい。

また、住宅ローンなど、局面にきたとき、看護師というだけで世間から信頼度が高まるわけですよ。

デメリットもあるけど、それはまた次回。