ブログ

バルミューダ家電は本当にいいのか?スチームトースターはおしゃれでカワイイ!

バルミューダ家電は本当にいいのか?スチームトースターはおしゃれでカワイイ! 最近話題のおしゃれでかわいい家電「バルミューダ」。レンジ・トースターともに使っています。 このバルミューダのスチームトースターが本当にいいのか、トースターのレビューを紹介します。 バルミューダのトースターを買おうか悩まれてる方ぜひチェックを!

おしゃれ家電としても注目があるバルミューダの家電。

今回はスチームトースターについて紹介します。

水蒸気で焼くパンはこんがりと美味しく、子どもも喜んで食べています。

我が家に来たバルミューダのスチームトースターを紹介!

なかなかオシャレです。

横から見たトースター。

トースターの上にあるのが小さじ1杯分のカップです。

我が家にあった食パンの上にチーズをのせて、テスト焼きー!

時間の調整に失敗して、ちょいと焦げましたが、サクっとしてて美味しかったのは事実です。

 

 

食パンを割った写真も入れたかったのですが、熱すぎて食パン割るのに失敗して、載せれず(笑)

名誉挽回のために、パンフの写真を掲載させていただきます。

このパンフレットは購入すると必ずついてきます。

レシピものってますの!

トースターを買い替えたいけど、結局何が良いのって話になると思うんですよね。

デザイン重視か機能重視かだと思います。

[itemlink post_id=”1702″]

デザイン重視のあなた!

ぜひバルミューダのトースターを!

他家電メーカーにはないオシャレなデザインです。

機能重視のあなた!

トースターに求める機能を考えた時に、

パンを焼ければいいのか、パン以外にももっとトースターを使用した料理がしたいのもありますので、

バルミューダのトースターでできる機能を書かせていただきました。

スチームテクノロジー

小さじ一杯の水をトースターにそそぐことで、トースター内がスチームされます。

他のトースターにない、ひとてまを加えるだけで美味しいパンが焼きあがります。

細やかな温度制御でパンをおいしく焼き上げる。3つの温度ポイント!

  1. パンの中のやわらかさと風味がよみがえる60℃
  2. 表面がきつね色に色づき始める160℃前後の温度対
  3. 焦げ目が付き始める220℃前後の温度帯

この3つの温度帯を制御しておいしいパンが焼きあがります。

トースターにこめられた5つのモード

  1. トーストモード(こんがり)
  2. チーズトーストモード(上火強め)
  3. フランスパンモード(焦げ目をつけない)
  4. クロワッサンモード(表面サクっと)
  5. クラッシクモード

1~4は想像通りのものですが、5のクラッシクモードで出来るのは以下のような料理です。

  • クッキーやマフィンを調理
  • グラタン
  • 焼き餅
  • 焼き芋(インスタ情報では?)

などができます。トースターにどこまでの機能を求めますか?

下のトースター画像からビックカメラのサイトに移動します

[itemlink post_id=”1702″]

まとめ

オシャレで、使い勝手のよい家電が一番ベストと考えています。

バルミューダを推してるわけじゃないですが、扇風機やトースターを使って思うことは、

本当にユーザーの事を分かって開発してくれているという点です。

無駄な機能がない、無駄なボタン配置じゃない、置いても邪魔にならないデザイン。

これらがそろってるのがバルミューダの家電と私は思います。

そんな中で、このトースターもコンセプトが凄くわかりやすいですよね。

家庭で美味しいパンを焼きあげるトースターなので、商品としてもかなりいいモノです。

もしバルミューダのトースターにしようと悩まれてるなら実際家電量販店で見てみてはいかがでしょうか。かなりおススメします。

[itemlink post_id=”1702″]

RELATED POST